沖縄那覇で恋活|ローカルネタが通じる地元の女の子と恋人に

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沖縄那覇で恋活|ローカルネタが通じる地元の女の子と恋人に

「沖縄県那覇市 29歳 会社員 男性 T.H」

 

那覇でローカルネタが通じる地元娘を出会った

長い間恋人もいなくて、アラサーになっちゃいました。周りの友達の結婚も増えています。

 

男性の俺でも焦る時もあります。でも、こんな気持ちは言えないので、一人でどうしようかと思っていました。

 

そんなときに恋人探しは、恋活アプリでもできると知って、早速試してみることにしました。最初はセフレや援助交際を探すものだけと思っていました。

 

確かに見てみたら、普通の出会いを探す書き込みも多かったです。これならと思って、アプローチしてみた結果、俺にもとうとう恋人ができました。その体験をご紹介します。

 

サクラや業者が怖かったので慎重に探した

恋人ができたときには、出会い系サイトをもっと早くから使ったらよかったかなと思ったくらいです。

 

でも、なかなか使わなかったのは、やっぱりサクラのことがあったからです。

 

ネットで調べてみたら、昔と違ってサクラの数も減っているし、大手の出会い系サイトではやるメリットがないと言います。

 

そうは言っても、なかなか踏み出すことができませんでした。それは、友達からも出会い系サイトを使ってみての感想がこんな感じだからです。

 

「出会い系使ったことあるよ。」
「会えたの。」
「会ってエッチしたよ。」
「うらやましいなぁ。」
「したけど、帰りにお金を渡したよ。どうもなぁ。」
「どうした?」
「業者とかかも。」

 

そう言ってました。聞いてみたら、デリヘルの子が素人みたいに掲示板に書き込みをすることもあるようです。もしかしたらそれだったかもというわけです。それもあって、ちょっと出会い系って怖いな…とも思っていました。

 

その時にはセフレなどを探すものだと思っていて、こんなに普通の出会い探しにも使えるものとは知りませんでした。

 

でも、ある日思いきって登録しました。普通の掲示板で探していたのですが、アダルトも少しはみて、同じ名前がないか確認していきます。

 

中には、確かに両方に書き込みしている女性もいたので、そういう女性は避けるようにしました。

 

またプロフィールもしっかりと見ました。身長やスタイル、タバコやお酒、自己評価、一言コメントや、つぶやきなどが書き込まれているのかを確認していきます。

 

あまり書かれていない人は怪しいので避けました。俺が那覇に住んでいるので、那覇市と浦添市と宜野湾市に絞って探してみることにしました。

 

そして、何人かにメッセージを送ることにしたのです。

 

じっくりメッセして会うことにした

メッセージを送ったその日や翌日に返事が返ってきました。

 

「ありがとうございます。Tさんは普段休みの日は何されてますか。」
と質問してきたものもあったり、
「今夜会えますか。条件もあるんですけど」
とどうやら、アダルトや援助のようなものもありました。

 

俺は真面目な出会いを希望しているので、アダルトや援助のようなメッセージは無視することにしていました。

 

そのうち、ある方とよくやり取りをするようになりました。向こうもすぐに会おうとは言ってきません。

 

普通に朝にメッセージをしたこともあります。
「おはようございます。お仕事ですか。頑張ってください。」
「ありがとうございます。頑張りますね。行ってきます。」
みたいな会話もあります。

 

LINEで話がある女の子と出会えてカフェにお誘い

そのうち思いきってラインを聞くと、ラインIDを教えてもらいました。

 

検索してラインを送りましたがすぐに返事は来ません。ちょっと怪しいのかと心配したら、翌日にちゃんとメッセージが来てました。

 

「返事遅れてゴメンね。今メッセージ見ました。ありがとう。」大丈夫そうです。それからも何回かやり取りしました。電話はせずにメッセージだけです。

 

普通にテレビ番組の感想や仕事の話も少ししてみて、なんか気が合いそうな感じがしたので、デートに誘うことにしました。

 

すると短時間ならいいですよと返事が来たので、土曜日の夕方に会いました。

 

その方は、てこどんさんといいます。眼鏡をかけたポッチャリの小柄な女性でした。黒い薄手のカーディガンと黒のスカートでした。

 

そして、カフェにいきました。外見は普通の住宅ですが、中はちゃんとテーブルもあって、カフェになっていました。そこで食事をして、ケーキも食べました。

 

すでにラインでやりともしていたので、あまり緊張せずに話せました。彼女の話もどこのお店がおいしいなど、ローカルなものでした。

 

結構食べ歩きをしているようで、パン屋からそば屋まで教えてもらいました。2時間くらいで、初デートは終わりました。

 

大きいショッピングモールでデート

それから2週間してから、今度は朝から会うことになりました。

 

長い時間を過ごせて、一気に距離が近くなった感じです。

 

このときの印象がとても良かったのが、お付き合いを決めるきっかけになりました。

 


サンエーとイオンから散策デート

その日は、彼女が那覇空港に所用があったので、那覇空港に迎えに行きました。空港の駐車場に車を停めてから、ロビーで待っていたらやって来ました。

 

それから、すぐそばの小禄のイオンショッピングセンターへ行きました。そこは専門店はもちろん、日常品もそろっています。

 

彼女は日常品や雑貨を買っていました。俺は仕事で使いそうな文房具類を購入しました。

 

そして、少し先のおもろまちにあるサンエー那覇メインプレスへも行きました。そこでは、特に買い物はせずに店内をぶらぶらしました。

 

メインプレスを出て隣のTSUTAYAに入って、2人で本を読んで楽しみました。本屋で楽しめたのが新鮮で、とても印象的でした。

 

帰りはガストで食事をしました。俺が稼ぎが少ないのでファミレスにしましたが、彼女は文句も言いません。

 

「全然気にしないでいいよ、楽しいし。」
なんて言ってくれて助かります。

 

夏場は屋内でのんびり遊ぶことが多い

数日後、俺の気持ちを伝えました。しばらくたってから、返事をもらいました。
「よろしくお願いします。」
とオーケーでした。

 

それから恋人としてデートを続けています。彼女はそんなにアウトドアっぽい女性でもないので、屋内デートが中心です。

 

時々は沖縄県立博物館や浦添美術館などで観賞デートを楽しんだりしています。浦添市で開かれた沖展もみました。

 

2人してわからないものもありましたが、楽しむことができました。

 

他の屋内デートは、北谷のイオンの横のミハマ7プレックスで映画をみて、近くの居酒屋で飲んだこともあります。

 

また彼女が居酒屋では割り勘をしてくれます。本当は出すべきですが、気を使ってくれるので、ちょっと甘えてしまっています

 

釣りデートやオンラインゲームが無難に楽しめる

子供の頃、友達とよく釣りをしていました。大人になってからはしていませんでしたが、いきなり思い立ってやることにしました。彼女を夜遅くに呼び出しをして、夜釣りです。

 

でも場所も行き当たりばったりで、恩納村を超えた北部そばの海に車を止めて、海岸で釣りざおを垂らしました。

 

あとは少し離れたところに座って、お菓子を食べながらおしゃべりと言う感じです。

 

彼女は釣りはわからないです。釣りざおが揺れたら、俺だけそこまで走っていって、つりあげる感じです。

 

結局、1匹も釣れませんでした。
「私は、昼間の普通な感じのものがしたかった。」
と少し不満げでした。

 

「また今度ねごめん。」
と謝って朝方に帰りました。

 

アウトドアっぽいのはこれくらいで、普段は屋内デートか彼女の部屋で過ごしています。彼女はゲームも好きで、よく相手をさせられています。

 

でも俺はゲームしないので対戦ゲームをしても、大抵は敗けです。ゲームでは時間潰しにもなるし、彼女が喜ぶので付き合うようにしています。

 

お付き合いは順調に続いています。俺なりには真面目に結婚まで考えていて、タイミングみてはプロポーズしたいと思っています。

 

これも、あれだけ不安を感じていた出会い系サイトがきっかけです。真面目な出会いもあると、俺自身がとても実感しました。

 

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