病み系女子と出会ったらお金にゆるい危険人物だった時の話

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病み系女子と出会ったらお金にゆるい危険人物だった時の話

「神奈川県川崎市 38歳 建設業 男性 Y.H」

 

メル友から会うようになった女の子の話

出会い系で仲良くなった女の子が居た。21歳の大学生で、美彩という名前だった。

 

最初は今ハマってるドラマの話とか、そんな他愛もない話で盛り上がって。それが色々話すうちに、美彩が変なことを言いだした。

 

「私セックス依存症っぽいところがあって、セックスしないと生きていけないの」みたいな話。

 

セックス依存症なんてよく分からないけど、セックスしないと生きていけないという部分だけ俺には理解出来た。

 

メールのやり取りの感じも可愛い感じだったし、送ってくれた写真もまぁまぁタイプ。

 

何より俺みたいなおっさんが、21歳とヤリまくれるんじゃないかと思って、俺は即会うことにした。

 

病んでるのは最初から分かっているつもりだった

自分で『セックス依存症』って言ってるくらいだから、病んでる感じなのは分かった上で会うことにしたつもりだった。

 

やり取りの中では、もう即セックスでもいいくらいの感じだったので、最初からラブホ街の近くの店で待ち合わせた。

 

待ち合わせ場所に着いても美彩はなかなか現れず、騙されて馬鹿なヤリチンおやじだと笑われてるのかと思ったので帰ろうとした。

 

そのときようやく美彩が現れた。30分くらいは経っていたので遅れた理由を尋ねると
え?遅れてないよ?約束の時間ちょうどだけど…
と不思議そうに言ってくる。

 

俺の時間の方が正しいはずなのでちょっとムカつきかけたが、そんなことよりセックスだ。
「じゃあホテル行こうか」
といきなり誘ってみた。
「うん」
と何の躊躇もなく答えるところを見ると、本当にセックス依存症なのかなと思う。

 

もう美彩が遅刻してきたこととかはどうでも良かった。

 

会ってみたら自傷行為があるようだった

適当なラブホに着いて服を脱がしてみると、腕に無数の切り傷があった。実際に見るのは初めてだけど、すぐに自傷行為の痕だと分かった。

 

俺が傷に目をやったのに気付いたのか、隠す様子もなく「これね。寂しくなるとやっちゃうの。」とあっけらかんとした様子。

 

傷口は古いものから新しそうなものまであるので、もうかなり長い期間そうやっているのだろう。

 

そんなことを思っているうちにいきなりズボンを下ろされ、そのままフェラ。美彩のフェラは、風俗で働いたらいいのにと思うくらいうまくて慣れていた

 

俺も負けずに攻め始めると、さっきまでの小さめの声がウソのように大声で喘ぎ始めた。

 

イキやすい体質なのか、俺はテクニックにそんなに自信はないが、クンニだけで3回はイっていたと思う。

 

若いだけあってか締まりも抜群で、俺もすぐにイキそうなのをかなりガマンしてガマンして出した。

 

結局一晩で3回戦までさせられて、おっさんには結構こたえた。でもそんなにヘロヘロになるくらいまでセックスをしたのなんて20代以来

 

俺まだいけるな…なんて自信も持ちつつ、若い子とヤリまくった充実感は最高だった。

 

借金や物忘れのひどい女の子だった

腕の傷痕といい、美彩はちょっとヤバい気もしたが、とにかくセックスがいい。21歳の身体も捨てがたいしセフレとして度々会うことになった。

 

こんな子とヤリまくれてうれしいけど、正直気になることはたくさんあった。

 

最初に会った日、財布を忘れたから交通費を貸してほしいと言われ、俺は5000円渡した。

 

別に5000円くらい返して欲しいとも思っていなかったけど、次に会ったときも美彩は交通費を貸して欲しいと言ってきた。

 

「え?こないだ貸したのも返してもらってないけど?」
と俺が言うと
「そうだっけ?ゴメン~忘れちゃってた…今度一緒に返すから貸して~」
と言って来る。

 

つい一週間前のことなのに忘れるか?と思いつつ、また5000円貸した。

 

さらに、最初の待ち合わせのときに約束の時間を間違えていたが、その後も何度も時間を間違えることがあった

 

もっとひどいのはさっき話していたことを忘れていることもあって、大丈夫かなこの子…という気になって来ていた。

 

セックスし過ぎて脳がやられるみたいなこともあるんだろうか?とにかく普通の子とは色々と違っていた

 

セフレ解消のきっかけはお金を盗まれていたこと

セフレ関係は3ヵ月くらい続いたが、結局解消することに。

 

そのきっかけは、俺のお金が何度も盗まれていたこと

 


女の子の家に行く度にお札が減ってる気がした

美彩と会うのは最初の1回はラブホだったが、次からは美彩の希望で彼女の家で会うことにしていた。

 

美彩が言うのは、その方がリラックス出来るから、もっと気持ち良くなれるらしい。

 

俺もその方がホテル代を節約出来るし、誰かに見られる心配も少ないし、ありがたいのでそうしていた。

 

ちょっとベッドが狭くて動きにくいこと以外特に不便もなく、あまりぬいぐるみのような女子っぽいものがない部屋だったので、落ち着かないということもなかった。

 

シャワールームが少し狭いので一緒にシャワーを浴びることが出来ないけど、別々に浴びれば問題なし。

 

家にお邪魔しているからより彼女っぽくて興奮もするし、最初はこの関係最高だな…と思っていた

 

ところが、美彩の家に行って帰って来ると、ラブホに行っていないのになぜか何枚かお札が減っている

 

色々と思い起こしても、交通費と食費以外お金を使った記憶はない。普段から交通費も食費もカードだから、お札を使うことなんてないはず。

 

お札は現金しか使えないときのために、ただ入れてあるだけの状態だった。

 

おかしいな…と思いながらも、きっとどこかで何かに使ったんだなと思って流していた。

 

ところが、次も、次も、なぜか美彩の家に行く度にお札が減って行く

 

現場を見た訳ではないけれど、これはどう考えても美彩が盗んでいるとしか思えなかった。

 

寂しさで頭がおかしくなってるようだった

美彩にこのことを問い詰めるといきなり大泣きし始めて「だって寂しいんだもん!!!」とよく分からない言い訳を始めた。

 

何度聞いても、聞き方を変えても寂しいの一点張り。とにかく寂しさに支配されているのはよく分かったが、どうしていいかも分からなかった。

 

なぜ寂しいとお金を盗るのか、美彩にも聞いたけど分からなかった。美彩は自分がセックス依存症みたいなものだと言っていた。

 

セックス依存症がどんなものかも分からないが、セックスをしたら満たされるという訳ではなかったらしいということだけは分かった。

 

結果、俺には美彩は救えないなと思った。

 

申し訳ないが重すぎて会えないのでFO

美彩とのセックスは、正直お金を払ってでもしたいくらい魅力的なものだった。

 

あの白くて柔らかい身体を触りまくって、あのギュッと締め付けてくれるアソコに入れられるなんてチャンスはもうこの先ないだろうと思う。

 

38歳のおっさんに、21歳とセックスが出来るチャンスなんてまずない。しかし、美彩の抱えている闇が深すぎて、どう考えても俺には重すぎる

 

カウンセラーでもなんでもないし、うかつなことを言ったら余計にヤバい。美彩に直接別れを告げたら目の前で手首でも切られそうな感じだったので、申し訳ないなとは思いつつ徐々に距離を置いた。

 

少し会う感覚が長くなってから、美彩からの連絡には徹底的に出ないようにした。そのうち美彩からの連絡が来ることもなくなった。

 

多分美彩はまた、別のセフレを見付けたんだと思う。俺もその後色々な子とセックスをしたが、今でもちょっと美彩が恋しいと思う

 

それほど美彩の身体とテクニックは男をつかんで離さないものだった。しかしあのまま美彩との関係を続けていたら、きっと俺が病んでたんじゃないかと思う。

 

理由は分からないけど、なんとなく…。

 

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